最高環境が終わりました。。。

 

0時のメンテナンスで

過去最高と名高いDBN環境が終わりました。。

 

 

めちゃくちゃ好きな環境だったので

あと3ヶ月くらい続いても良かったんやで…

 

 

DBNの反省

 

反省点を5つ挙げます。

 

1. RAGE出場時にチームで調整を行なったのですが、考え方がタコツボ化してしまった為に、西日本予選、東日本予選共にかなり環境読みを外してしまったこと。これはチームの強みでもあり、弱みでもあると考えるため、強みをより活かして弱みを最小限に抑える新たな調整方法を思い付きました。この方法に関してはチーム内の極秘事項にします(ボソッ)                                          

 

2. JCGでの結果を残せなかったこと。これに関してはオフシーズンでの練習がまだまだ足りなかったのかなと感じました。。。しかしながら得られた物も多く、内戦を通してデッキ公開制ならではの立ち回りの練習ができたかなと思います。

 

3. 内戦予選のルールが良くなかったと感じること。これは、全員との総当たり戦を同じデッキで行わせた事が1番の敗因だったと感じます。なので、次回からは、定期的に行う内戦の成績上位者でファイナル。もしくは総当たり戦でその都度デッキを変えられる。どちらかのルールに変更しようかと思います。

 

4. Ratingsにノータッチだったこと。結局RDを下げきったのはリーダーの私だけだった。これはRAGEの調整期間と被ってしまった為、ある程度仕方なかったが、次期はもう少し多くのメンバーにレートを取り組んでもらえるように努めたい。

 

5. アディショナルカードについての反省。これは読者の方々にも多いかもしれないが、もっと深く研究し、もっと面白い使い方を発見できたのではないかという後悔がある。アディショナルカードが追加されるのがいわゆるオフシーズンであるため、RAGE等の大型大会に向けての調整が行われることがなく(ファイナリスト以外)全体的にお休みな雰囲気が流れているのがその理由であると感じる。

 

オフシーズンの活動はかなり活発的に行い、催しも多く行えたと感じるので、この流れを継続していきたい。

 

 

以上がDBN環境での反省です。ほとんど、というか全部がチームの活動に関することになるのですが、もう自分の中ではShadowverseというコンテンツが、個人で遊ぶものからチームで戦うものにシフトチェンジしている証拠だと思います。

 

 

 

オフシーズンの振り返り

 

大会シーズンの話はある程度初回と2回目の記事で話したので、今回はオフシーズンの活動について振り返り書いていきたいと思います。

 

まずは対抗戦。

対抗戦のルールは基本的には8vs8のクラス被りなしの勝ち抜き戦で行われることが多く、毎週1チームと行ってきました。

 

初回vs NII 8-2

ネメシスとロイヤルで4タテ4タテ。

我ながら衝撃的なデビュー戦でした。。

 

2週目vsSTY 8-2

またまたネメシス4タテ エルフ2タテ ロイヤル2タテ

Dots半端ないって!!って思ってました。

この時までは良かった。。

 

3週目vs AFA 4-5

5vs5の縮小版で行い、ビショップに4タテされ負け。

新メンバーの1人が3タテするも、1歩届かず。

 

4週目 vsSalvia 1-8

アグロロイヤルにまさかの6タテ。

これは精神的にキました。。。

 

ここまでの戦績は勝ち2 負け2です。

勝った試合はしっかり準備期間も取り、出し順についても考えられた。

負けた試合はあまり時間を取れず、出し順も自分が勝手に決めた。

ってところが大きな差だと思います。

 

3週目には選考が。4週目には内戦があった為です。

 

 

 

ここで思ったこと。

 

 

対抗戦やる意味あんまりなくね??

 

 

です。

 

 

こんな事をいうとチームメンバーに怒られるかもですが、自分は4戦やってきた中であまり重要性を感じなかったです。

 

そもそも対抗戦の意味するところとして、クラスごとの相性確認があると思います。相手のクラスからアーキタイプを読んで、あるいは相手の割れているアーキタイプに対して強い選択をする。苦手デッキが並ぶようなクラスの出し順を避ける。

 

この辺りだと思います。

 

 

ん?相性確認??

それ、オフシーズンにやる事か?

シーズン中ならチームでやればいいし。。。

 

対抗戦って何のためにあるんやろ…

 

って思ってしまいました。。

 

 

もちろん組んでくださったチームや窓の方には感謝していますし、対抗戦は楽しかったのですが、チーム内のイベントを充足させれば特に必要ないな。と感じたのが正直なところです。

 

 

 

続いて内戦について。

内戦のルールに付いては第2回の記事に書いてあるので、そちらをご覧頂ければと思います。

 

今回の内戦の意図。

まず、デッキ公開制の練習がやりたいと感じていたので、ルールはそちらを採用。デッキリストを一斉に公開して!って言うのも難しいと感じたので、1度全て預かってまとめて公開するという方法を考えました。これは結構頭悩ませたところなんですが、結果的には良かったかなと。

 

個人的な予選の結果は。。。

 

 

 

16人中15位

 

……。

 

 

いつもの事なんですがRAGEが終わるとそこまで良かった成績が途端に悪くなります。。。

 

油断からなのか何なのか。

 

まぁいい訳はさておき、まず持ち込んだデッキから。

 

ずばり協会ビショップとAFネメシスです。

 

Dotsはロイヤル多いやろ!ってことで

ロイヤルに強い2つを持ち込みましたが、失敗。

 

まず先手がなかなか取れずビショップが破産。

 

ドラゴンが思ったよりも多く、またミラーも数戦落としてしまったので、ネメシスも沈んだ結果のブービー賞。。。

 

 

ネメシスはRAGEでも2日間で3回しか負けなかった得意なデッキ。

ビショップは苦手なデッキだったので、ちょうど練習の場になるかなと思い持ち込んだのですが、早々にファイナルが絶望的になり、観戦モードに移行…

 

 

ファイナルはBO5のトーナメント式にしました。

これももちろんデッキ公開制。

 

そうです。RAGEグランドファイナル想定です。

こんな練習するチームないでしょ!!!!

 

自分がファイナリストになった時のシミュレーションを無限にしてる痛いヤツだからこそ思いつくやつです。。。

 

いざファイナリストになった時にBO5の経験がチームの誰もない。どうしよう。ってならない為の形式です。

 

また、いちいち口うるさく配信できる人を呼びかけていたのもその為で、人に見られている事を意識しながらプレイしていただきたかったからです。

 

結果は成功だったのかなとは個人的には思います。

BO5という形式もいい経験になったかと思いますし、自分自身も配信でチャチャを入れさせていただきながら、どういった考えで今のプレイを行ったのではないかという考察を言語化する練習の場にしていました。

 

 

 

今後の個人の活動について

 

先程少し言いましたが、配信を他の人に委託してやってもらってました。その理由は単純で、今の私の回線が細すぎて配信に耐えられないためです。

 

 

そこで、、、

 

 

回線工事依頼しちゃいましたd('∀'*)

 

すぐに行動に移すタイプの自分は、迷いなく依頼!

 

更に配信用にハイスペックのPCも購入。

学生ながら夢の2PC保有者に…!

 

 

来週には配信環境が整います!!!

 

配信を定期的に行い、人を集めて自分を知ってもらうことで、今後の活動の幅も広がってくるのかなと思います。

 

 

これが3ヶ月後の目標。

50人集める難しさは知ってます。

 

 

実は昔Youtubeで動画をあげていて、登録者120人くらいだった時代が((ボソッ…

 

 

って事で来週からちょこちょこやっていくので

良かったら覗きに来ていただければと思います。

 

 

 

それではまた〜

 

プロについて。

 

なんか色々話題に上がっていることについて、違和感を感じまくって仕方なかったので自分なりの意見を書きます。

 

異論反論多々あるかもしれないので、それを覚悟で書きます。もし意見の相違があっても、「あぁ、なんか言ってるなぁ。自分はそう思わんが。」くらいに思っていただければ幸いです。

 

チームのことについて書いたあとに割と過激目な記事を書くとチーム印象が悪くなる可能性がありますが、これは私個人の意見であり、Dotsのメンバーの誰の意見でもないということを前提で読んでください。なので文句あったらMintまで。

 

まずそもそも、前提の話。プロゲーマーとは何か。というグレーな話をするので、この時点で「は?」ってなる方が多いかも知れません。しかしあまりにもShadowverseのプロリーグを見る上で、プロゲーマーについての知識が薄いのか偏見なのか。わかってないなぁと思う人が多かったので、私なりの意見を述べさせていただきます。

 

まず前置きとして、日本で言われる「プロゲーマー」の捉え方には大きくわけて2つあると考えます。

 

1つめは「ゲームをプレイしてお金を稼いでいる人。」です。専業のストリーマーや、ゲームタレントを指して使われることが多いです。日本ではまだまだこの考えの方が多く、プロゲーミングチームに所属していれば、ストリーマー部門だろうがなんだろうがプロという考え方です。

辞典を引くと、プロとは、《「プロフェッショナル」の略》ある物事を職業として行い、それで生計を立てている人。とあるので、日本語的には間違ってはないと思います。

 

2つめは「競技シーンの第一線でe-Sportsのアスリートとして活躍している人」という考え方です。まずこの考え方は日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、格ゲーやFPSなど、他ジャンルに比べて早めに国内からプロを輩出しているジャンルのプロに詳しい方や、海外e-Sportsに興味のある方なら当たり前の考え方だと思います。

 

私が「プロ」であると考えるのはこの2番です。

競技シーンにおいて、勝つために尽力し、勝ちに貪欲に徹底的にこだわり、人生を掛けて努力する人間を私はプロゲーマーだと思っています。

 

そう。まさにアスリートです。

オリンピックの日本代表はメダルを取るために周りの誰よりも努力します。今話題のW杯日本代表もそうでしょう。

そういう人達に皆さんは何を求めますか?

エンターテイメント性でしょうか。

はたまた勝利でしょうか。

 

「日の丸を背負う」となると

話が飛躍しすぎているかもしれないので

もっと身近なプロで例えてみます。

 

プロ野球ではどうでしょうか?

自分が応援しているチームが試合をしているとします。面白い試合をしろ。ついでに勝てればいい。

みたいな考え方をするでしょうか?

現地まで観戦に行って、せっかくなら面白い試合が見たい。という考えが生まれるのはわかりますが、前提にあるのは勝ってほしいという気持ちではないでしょうか。

1位のチームに「にわか」ファンが湧き、

6位のチームには湧かないのは何故でしょうか。

 

理由は単純です。

スポーツにおいてファンが第一に望むことは「勝つこと」なのです。

 

 

これはe-Sportsにおいても同じことが言えると思います。「勝つこと」が前提であり、勝たなければいけないのです。

 

そもそもの話が元々プロゲーマー=賞金稼ぎだったので、なおさら勝つことが全てだったのです。賞金を取らなければ食いっぱぐれる。これは活動を支援するスポンサーが付いても同じことで、「定期的に勝つ」という求められていることができなければ、契約を解除。または更新してもらえない。

そんなことになったら生活できません。

 

だから皆勝つことに必死なのです。ファンを獲得するため。獲得したファンを納得させるため。そして何より自分自身がゲームで食べていくためには勝たなければいけないのです。(以下名言。

f:id:Mint71:20180624235249j:image

 

 

これが私の考えるプロゲーマーの定義です。

 

月収制のプロリーグという形式自体が初見なので全てが当てはまるかと言われればそうでは無いと思いますが、当てはまる部分も多いかと思います。

実際、プロ選手は皆さんこのような考えを持っておられ、日々勝利に邁進しているものであろうと考えています。

 

ここまで否定的な意見ばかり述べましたが、

第一優先されるべきが勝利であり、

次点で優先されるべきがパフォーマンス性であると思います。パフォーマンス性もファンの獲得、定着には重要なファクターです。

現に、今世界一と言われているプロゲーマーのNinjaはこの両方を兼ね備えているからこそ人気があると感じます。

f:id:Mint71:20180625000809j:image

 

彼は世界トップクラスの実力を持つプロゲーマーでありながら、世界で1番人気のストリーマーでもあります。ある記事によると、配信業の月収は50万ドル(約5500万円)だと言われています。

彼は数々の大会に優勝するほどの腕前の持ち主でありながら、プレイスタイルは「見せプ」のオンパレード。配信映えするパフォーマンス性の高いプレイと、世界トップクラスの実力を誇っている彼こそが、プロゲーマーの目指す真の姿ではないかと思います。

 

まとめ

確かに見る人が不快に思ってしまうのであればある程度の改善が必要かもしれません。しかしながら、第一優先事項が逆転してはいけないと思います。私たちが見たい試合はボクシングであり、プロレスではないのです。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

以下は愚痴に近いので、自己責任でご覧ください。

 

 

 

 

勝ちに貪欲でない人や、練習不足なのかなと思わせるプレイをする人を叩く癖に、勝つために与えられたものをフルで使って、何が何でも勝ちに行こうとする姿勢が見える人すらも叩くのはどうかと思いますね。僕個人的には。ね。

Shadowverseチーム Dots 〜第2章〜

 

前回の続き。

 

RAGEも終わりひと段落。

アディショナルカードはあるも、やはりムードはオフシーズン。。

 

そこでMint君はいくつかの課題に気が付きました。

1.JCGに向けての練習してねぇ。

2.RAGE前人不足でスイスドローできなかった。。

3.RAGEに向けての準備期間不足。

3番はチーム設立が遅かったこともあり、仕方なかったかなと思い、1ヶ月事にやることを大まかに決め、チーム全員に提案。

これをRAGEの東予選Day1終了直後に行いました。

理由としては、鉄は熱いうちになんとかって偉い人が言ってたらしく、、

悔しい気持ちが1番大きい時に次の目標の提示。RAGEだけじゃなくJCGもあるぞ。次はそれに向けて頑張って練習して、また次回リベンジしよう。という意味合いを込めてというところから。

 

 

さてここから見つめる1番と2番。

 

まず1つめ。JCGの練習について。

デッキ公開制の練習は面白い。構築力とケアするカード、ケアしなくていいカードを見極める力が求められ、プレイの幅が広くなってとても面白い。

今回は長期間の内戦形式にしたが、デッキを変えたいと訴えるメンバーも多かったため、今回の反省点を活かして、次の機会からは短期間のトーナメントを複数回行う形式に変えようと思ってます。。

 

そして2つめ、常にアクティブなメンバーがもう少し欲しい。

メンバーはもちろん全員がリアルの生活をしていて、社会人も所属していれば学生も所属しており、全員の時間の擦り合わせが難しい場面が多かったため、ある程度時間に融通が効くようなメンバーを新規で呼び込もう。ということになりました。

 

ここで2次募集。

 

応募者は全体で40名弱。

合格者は6名。 倍率は約8倍。

 

 

ひゃ〜〜少ない。とお思いか??

 

 

 

実は自分が想定していた人数より多かったです。

メンバーを増やすなら確実に多数決ではなく、全会一致制を取りたかったので、もっともっと少なく(極論1〜2名ほどかな?)見積もっていましたが、これまた想像以上に良い人が多く、メンバー総員頭を抱えながら選考しました。。。

 

 

 

そして19名でDots 2ndSeasonの幕開け。

 

オフシーズンは主に対抗戦と内戦で盛り上げようと考えていました。

 

いつかどこかに書きましたが、

f:id:Mint71:20180623030933j:image

 

いいこと言うね〜この人ォ←

 

 

まぁ真面目な話、言ってしまえば所詮はゲーム。

モチベーションに差が出て当たり前です。

そこの差をどう埋めるのかがリーダーの役割だと思ってるので、面白そうな企画を絶えず提供するのがオフシーズンのお仕事です。

「今月は何もないからやる気ないわ〜」

ってところから

「内戦やんなきゃ!対抗戦勝ちたい!!!」

って思いに繋がってそこから

「上手くなりたい!練習しよう!!!!」

ってなってくれたら最高だよね?って話。

 

で、企画したのがこれ。

f:id:Mint71:20180623031245j:image

 

ちょっとワクワクしませんか?

このワクワクの気持ちを忘れさせないこと。

大会前になったら嫌でもワクワクドキドキするので、それまで常にメンバーに上昇志向を持たせ続けることがリーダーとしての務めかなと思います。

 

更に週一の対抗戦は2週ともに快勝!!

1週目8-2 2週目8-3 とかなり良い勢い付いてます!!

(まだ4人しか対抗戦経験できてないw)

 

今回のオフシーズンは新メンバー+内戦+対抗戦

起爆剤にしました!

 

次回からは新メンバーという項目がなくなるので、この内戦、対抗戦の仕組みをどれだけ風呂敷広げられるかが大事。なので今は人脈を広げたり交流したり色々な場所から色々なことを吸収してます!!

 

全てはより良いチーム作りの為に!!

 

1500文字でキリが良いのでこの辺で。

 

 

最後まで読んでい頂いた方、本当に本当に、、、

 

 

 

 

ありがとうございました!!!!!!

 

いつかまた気が向いたら書きます。。

 

チームメンバーはもう募集するつもりないですが、興味のある方はDM下さい。うちへの参加が難しくても色々相談乗ります。

 

追記:

書きそびれたけど僕が保たなきゃ崩れるくらいのモチベしかない人はいないです。あくまで指標です。

むしろ全員前のめりで毎日議論しててめちゃくちゃ良い環境出来てる上に信頼関係というか人間関係的に良すぎて泣きそうになるくらいには良いチームです(こなみ)

 

 

ではまた!!!!!

Shadowverseチーム Dots 〜第1章〜

 

ブログ書く流れが出来てるかなと感じるこの頃。

 

つれづれなるままに、日暮らし(ry

ってことで私も書いてみようかなと。。。

 

 

で!!何を書こうかって考えてた中で自分には

5月1日に立ち上げたアマチュアチーム Dotsがあるやんけ!ってことでつらつら書きます。

 

書きたいこと書きたいだけ書くので

ほんと暇な人だけ見てくださいw

 

あ、まずは軽く自己紹介から。

Mintって言います。

Dotsのリーダーしてます。

 

さてさて早速チームの話ですが、まずなぜ立ち上げたのかという話からいくと、

むかーし昔Mint君がサブリーダーを務めるチームがありました。そこでMint君はやってみたい事が山のようにあったのですが、メンバーとのモチベーション差が激しく、結局抜けることにしました。(そのまま解散してしまいました。)

そこからしばらく経ち、RAGEが近づいて来た頃にまともな調整相手が居ないことに気が付きました。前回一緒に調整したティナさんがチームに入ってしまったからです。

 

「どどど、どうしよう。。。」

ピグレットばりに焦るMint君はあの時チームでやりたかった事。目指したかったものを思い出しました。

 

元々はもっとフォロワーを増やして発信力をある程度まで付けてからチームを作る予定だったんですが、自分は思い立ったが吉日タイプの人間ですぐに行動に移したがる人なので、我慢しきれずにチーム公募を開始しました。その時のSSがこちら。f:id:Mint71:20180623014728p:image

f:id:Mint71:20180623014741p:image

f:id:Mint71:20180623014837p:image

 

大手と呼ばれるチームの方の活動内容も全く見えてこず、エンジョイチームは数多ある。

ここで気がついたことは、あれ?フルスロットルで命燃やすくらいの勢いの活動してるチーム少なくね?ってことで、自分なりに熱量が伝わるように書きました。

 

書いてツイートしてから数分。

当時200人ほどだったフォロワーさんに拡散をお願いし、皆さんの力をお借りしてRT数もかなり頂く中で私はあることを思いました。

 

しまった。やりすぎた。

 

条件は厳しいわ、書いてあることはブラック企業みたいなこと書いてあるわで、貪欲になり過ぎたと反省しました。前のチームでもモチベーションの差があり、浮いてしまっていたこともこう感じた要因かも知れません。。。

 

そもそも募集人数に応募者数が満たないだろうなと。そう考えていました。

 

 

 

 

ですが、、、、

 

 

 

 

締切日にはなんと50件を超える応募がありました。(まさかここまでとは…)

公募時に明確に活動内容や目標を立てているチームがなかった(自分が知る限り)のでそこをしっかりと可視化することが公募ラッシュの中でも差別化を図れたポイントなのかな。なんてニヤつきながら選考しました。嘘です。毎日頭抱えながらやりました。

 

結果は12人合格。倍率は約4.5倍。

まさかこんなに人が集まると思っていなかったし、まさかこんなにも良いメンバーが集まると思ってませんでした。これに関しては周りの方々に、リトルグリーンメンが如く無限に感謝。f:id:Mint71:20180623020450p:image

 

そしていざ活動が始まり、どうだったかというと…

 

 

これや!!まさしく求めてた奴ぅ!!!!!

と思わず叫ぶほどの熱量とめちゃ濃い活動内容!

 

RAGEに向けて全員が一丸となって

日々練習。練習。練習。練習。雑談。練習。

時間がなかったこともあり5月はかなり濃い月でした。

 

全員Day2進出を目標に挑んだRAGEでは

Day2進出者が西2人、東1人。。

見方を変えれば、この実力環境で3人も出た!

となりますが、もちろん誰も納得せず。

次こそは全員Day2!!と意気込んで活動再開しました!!!

 

1500字行ったので一回区切ります。。

 

続く。